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S3お疲れさまでした。

・勝てなすぎワロタ


S2よりも構築が多様化し勝つのが難しくなった印象がありますね。
でも勝ち続ける人は勝ち続けるのですげーなぁと。
今期はずっと低空飛行で最終1800超えればいいなぁと思ってやってたので、良くはないですが来シーズンへの手ごたえを得れたんじゃないかなぁと思います。

・雑な構築曝し


多分カバリザテテフ。

色んなパーティを使ってみたがどれも結果を残せず最終的に前期1位のパーティをパクってまずは脳内を7世代仕様に切り替えようと努力した。

カバルドン@ゴツゴツメット わんぱく H252 A4 B252
じしん、なまける、まもる、どくどく

ステロ個体を持っていなかったため雑に毒を突っ込んでおいた。
地面タイプに鋼を投げるのはリスクが高すぎるためどくどくそのものは結構決まると思う。
いるだけで積み構築への牽制になる。
まもるという技が曲者で、毒+砂ダメージを稼いだりZ技を1/4にしたり拘りアイテムの技を固定させたり非常に役に立った。
逆にステルスロックが欲しい場面があまりなかった。
あくびやふきとばしもまあ欲しいがスペースがないw
6世代のスイクンを彷彿させるポケモン。

リザードン@リザードナイトY ひかえめH252 B120 C100 S36
オーバーヒート、かえんほうしゃ、ソーラービーム、じしん(めざめるパワー氷)

いるだけで勝手にステルスロックを撒かせるポケモン。
正直あんまり選出しなかった。
HBラインは意地っ張りメガボーマンダの捨て身タックルを耐える程度、Cはめざ氷でガブリアスが落ちる程度、Sは最速テッカグヤ抜きという有名な奴。
めざ氷個体のくせにガブやマンダはグロスに任せてたためヒードランに打点を持ちやすい地震を採用。
地震入れた瞬間にヒードランが消えるのはいつもの事。
カバルドンと交互に出すことで天候を塗り替えたり相手に利用されないというメリットがある。
炎技二つを大文字で妥協し、羽休めを入れるのも一考。
ニトチャは起点づくりカバじゃないため採用しない。

カプ・テテフ@こだわりスカーフ ひかえめC252 D4 S252
サイコキネシス、サイコショック、ムーンフォース、シャドーボール

トンボルチェン+テテフは強いのでは?みたいな発想の名残。
当然全抜きを任せている。
ショックはB<Dになるポケモンへ撃ちたいため採用。
ハッサムやナットレイの処理ルートが少ないためシャドーボールとめざ炎は選択で。
なお、持っているのはめざ地面個体。

メタグロス@メタグロスナイト ようきA252 B4 S252
アイアンヘッド、バレットパンチ、かみなりパンチ、れいとうパンチ

コケコランドグロスを使いたいなって思った時にまきがいさんから貰いました(搾取
バレットパンチを持っていることや大体のパーティにテテフやらカグヤやらアシレやらがいたのでほぼ選出してた気がする。
エレキフィールドを張ることでカンチの威力を上げて受けループを突破するのは有名な話。
耐性も優秀で構築上ギルガルドをまず呼ばないので動きやすかった。

アシレーヌ@アシレーヌZ ひかえめ調整不明
うたかたのアリア、ムーンフォース、アクアジェット、めざめるパワー炎

リザードンを出してもステルスロックを撒かれてナットレイを焼けないという事でどうにかならんものかねぇとツイートしてたらまたまきがいさんが貸してくれました(本当に申し訳ない
適度に硬くてパワーもあるしやることがわかってても受け出しが非常に難しいポケモンだなぁと思いました。
激流県内に入ったアクアジェットも魅力の一つ。
なぜか色違い♀を貸してくれました

カプ・コケコ@デンキZ おくびょうB4 C252 S252
10まんボルト、めざめるパワー氷、とんぼがえり、ちょうはつ

切り込み隊長。
ボルトロスよりはライコウに動きは近い。
とは言えどちらかというと対面操作が主な役割なのでメガネではなく融通の利く電気Z
ボルトチェンジではなくとんぼがえりなのは無効化されないというメリットを取ったため。
A種族値がもともと高いため等倍で受けると割とダメージが出る。
相手の展開を許さない挑発も使用する場面も多かった。
何よりエレキフィールドの眠らないという性質が強かった。
テテフと交互に出してフィールドを維持しつづけてブルル等に強くなれる点も良い。
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りるおふ前に構築記事書く沼

・今朝1800到達できたので

雑に構築記事を書きます。
スカーフガブが強いだろうということでそいつを軸に組み始めました。

・構築曝し

ガブリアス@こだわりスカーフ ようきA252 B4 S252
げきりん、じしん、がんせきふうじ、ステルスロック
   
素催眠ゲンガーが流行しており、なるべく回避する以外で回答を得たかったため採用してみた。
リザードン軸には初手で投げてステロ展開していく。
一人で2役こなせちゃう主人公。

化身ボルトロス@デンキZ おくびょうH4 C252 S252
10まんボルト、ボルトチェンジ、めざめるパワー(氷)、ちょうはつ

数を減らしつつある化身ボルトロス
あくび展開やらがうっとおしかったので採用。
後はサイクル展開からのZも撃てるようにしたかった。
コケコのZよりは通りやすいと思う。

テッカグヤ@たべのこし おだやかH248 B4 C4 D252
ヘビーボンバー、かえんほうしゃ、やどりぎのたね、まもる

テテフ対策、ポリクチに割と強め。
バンクが解禁されたので役割遂行はS1よりもかなりしやすいくなったと思いたい。

ゲンガー@ゲンガナイト おくびょうH188 B116 C4 D4 S196
たたりめ、ヘドロばくだん、おにび、(ひみつ)

雑に使って強いゲンガー
文句なしの強さです。
最後の一枠は今日のオフで使うため秘密です。

ポリゴン2@しんかのきせき ずぶといH244 B244 S20
イカサマ、れいとうビーム、どくどく、じこさいせい

ボーマンダやらゲッコウガやらを止めてもらう。
過労死担当。
7世代でサブウエポンに格闘持ちが多く対策されてるポケモンではあるが硬さは健在。
強い。

マリルリ@フェアリーZ いじっぱりH28 A252 B228
じゃれつく、たきのぼり、ばかぢから、アクアジェット

かいるさんの構築からパクってきたフェアリーZマリルリ。
珠ABマリルリをそのまま使用しているため変な調整になっている。
主にメガギャラドスをあと投げから止めてもらうために採用してるが、大体序盤の崩しで使うことが多い。
こいつも雑に使って強い。

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無理なパーティ
受けループ:ラッキー+強力な受けを崩すだけの数値がないので無理
コケコランド:いかく抜いた状態でランドとマリルリ対面を作れたら勝てるかもしれない、そうでなければ負け。

七倉小春ちゃん誕生日おめでとう!+雑記:積みサイクル(廃案)

・ハッピーバースディ小春ちゃん!


実はアイカツスターズの2期1話しか見てないです....

・申し訳程度の紹介

ステルスロックをガブリアスで撒き、特殊に倒されればハッサム、物理倒されればパルシェンといった積みサイクルが強いんじゃないかと思い使用してみた。

挑発もちコケコランドにボコられたり、ガルーラの前で積み技を使うのは危険すぎると判断し解散。

・雑な紹介

ガブリアス@ヤチェのみ ようきA252 B4 S252
げきりん、じしん、がんせきふうじ、ステルスロック

先発で投げるガブリアス。
アイテムを盾に岩石封じから展開していけるのは強かった。
殴りに行くか、捨てるか、温存するかなどいろいろ選択肢があって扱いにくさは否めないがこれはこれで強い型だとは思った。
流石ガブリアス。

ハッサム@ハッサムナイト 調整は忘れた
バレットパンチ、どろぼう、つるぎのまい、はねやすめ

2年前の北大祭で使用したハッサムのとんぼがえりをどろぼうにして使用。
はたきおとすではない理由は調達が面倒臭かったから。
炎タイプを誘うのでステルスロック展開との相性はよく感じたが舞わないと火力が出ない点がほかのメガシンカポケモンより残念なことろである。

パルシェン@おうじゃのしるし いじっぱりA252 B4 S252
つららばり、ロックブラスト、こおりのつぶて、からをやぶる

死にだしから止めるのが困難を極めるポケモン。
怯み糞ゲーと合わせて雑に強かった。
が、このポケモンは壁を張って破ったほうが強さが生きるような気がした。

ウルガモス@ホノオZ ひかえめH4 B4 C248 S252
だいもんじ、ギガドレイン、めざめるパワー(地面)、ちょうのまい

死にだしから止めるのが難しいポケモンその2
1舞ホノオZで大体の奴が死ぬ。
ヒードランで止まらないようにめざ地面個体。
ギガドレインはレヒレ意識で。

キノガッサ@きあいのタスキ いじっぱりA252 B4 S252
タネマシンガン、マッハパンチ、がんせきふうじ、キノコのほうし

久々に使ってみたかった感があった。
技テンプレで、先発で投げたり後発でストッパーとして投げたりした。
剣の舞がないのでポリクチには強くない。
いるだけで選出誘導が出来る凶悪なポケモン。

カプ・レヒレ@ミズZ ずぶといH252 B252 D4
ハイドロポンプ、ムーンフォース、めいそう、ちょうはつ

耐久で詰ませるスイクン的なポケモン。
バシャーモに何度もわからされたので採用。
はらだいこマリルリでもよき。



最高レート1775程度。


ゆりちゃんのシングルレート講座☆


最近構築記事書いてる時が一番面白いなぁと思ったので。
いざ実機となると勝ち負けの波があって辛いんですけどね。
最高レートはORASで2023、SMで1998程度なので所謂”実力者”ではないですがなにとぞお付き合いください。

ゆりちゃんって誰だよって人はアニポケが始まる30分前にテレビをつけたり録画してください。

1.レートで勝ち続けるには?


対戦に興味を持ち始めていざ始めると
「マジでレート上がらねぇ~」
「運負けじゃん」
「雑魚でも勝てる構築ください」
「またこの手のパーティかよ」
ってなるかと思います。
または負けが込むとそういう思考になってしまいます。
で、最後は3DS破壊して修理行き→中途半端なレートでシーズン終了
となるのが自分のお決まりです。

努力した分が結果に結びつかないと辛いものですが、試合数の分だけ経験値を稼いだと思ってまずは試合数をこなすしか結局はないと自分は考えます。

レートで1800以上を安定して出すには構築(パーティ)をいかに理解するかが大事で、理解するには試行錯誤が必要。

というわけで勝ち続けるためにはやり続けるしかないというのが答えです。

ここで議論が分かれるのは所謂厨ポケを使って戦うべきなのかあまり使われないポケモンを使用するべきなのかなのですが、とりあえず種族値の高いポケモン使っとけばいいと思います。
改造個体と禁止されてる種族以外なら何を使っても個人的にはいいと思います(害悪は禿げるからやめてほしい)。

あと、運負けが続いた時のいい八つ当たり方法があればツイッター@anaya_akiまで。

2.構築を組んでみよう!


構築に理解を持つ=勝ち続けられるみたいなことを上で言った気がする(長ったらしくなったからそんなことかけてないかも)のでまずはパーティを組んでみましょう。
そもそもパーティがなければ対戦が出来ません。

シナリオで使ったジュナイパーを...っていう人はまずいないと思うので最低3値とタイプ相性が知っている前提で。
すでにレート1800オーバーだよって人はブラウザバックで推奨です。

ポケモン対戦は4世代バトレボから考察が進んでいろんな定石系というべき組み合わせが出来上がっています。

まずはそれを眺めて興味があるものを使いましょう。
参考:スタッフバトル向け、シングルバトルパーツカタログ

またはレート上位者のブログまとめがあるのでそれを全部真似しましょう。
上達はまずは真似からです。

この構築で100試合、別の構築で100試合って感じでいろいろ使うと使われたときに自分ならこう立ち回るからという読みが出来るようになるので理解力って大事です。
その分多く育成しないといけないですが世代を追うごとに、理想個体を入手しやすくはなってるので....

※パーツカタログを用いた構築例
カプ・コケコ@メガネ:先発で投げるエース
霊獣ランドロス@チョッキ:受け先

メタグロス@石:中継役から全抜き、バレットパンチでのストッパー
ポリゴン2@きせき:ランドロスでは受けきれない物理アタッカーの受け
カプ・レヒレ@水Z:あくび展開への回答、毒耐性
(自由枠)

雑に役割を書いておきましたが、まだ役割を考える必要はないかもしれません。
何事も慣れが大事です。

今日はここまで。

まとめ
①構築に理解を持とう
②そのためには勝利数やレートはあまり気にせずたくさん試合をして経験値を積もう
そんなような内容だった気がする。

お疲れさまでした。
書いてて馬鹿らしくなったので次回はないと思います。

ポケセンスタッフバトルイベント向け:シングル構築パーツカタログ

・なんとなく思いついた。

こういうストックを貯めると構築を組む時に役に立つ。
基本的にはスタンパに組み込める扱いやすい並びを選んだ。
壁展開、積みサイクル等はバレやすいかつ一度の急所や択負けでリカバリーが聞かなくなるので没。

・ガルガブ(+ゲンガーorミミッキュ、クレセリアなど)
 
6世代を象徴する並び。
動きは2パターン
ガルーラのグロウパンチ+捨て身タックルorひみつのちからで受けを突破し
ガブリアスを通とす。
ガブリアスの剣の舞+げきりん(竜Z)で受けを突破し
ガルーラを通す。
両者ともに強力な一致技を持つため対面構築と言えばこの並びを思い浮かべる人は多いだろう。
7世代に入ってメガガルーラの特性おやこあいの火力低下、ガブリアスのメインウエポンの通りが悪くなった影響でガルガブという並びよりどちらかが補完で入ってる印象。

・テテフパル

テテフはフィールドがあるだけでエスパー技が1.5倍、さらに先制技無効
これを利用しエスパーZやらカプZを利用し鋼タイプを粉砕
パルシェンで全抜きを目指す。
積みサイクル的にパルシェンで鋼タイプを削りスカーフテテフで全抜きを狙う構築もあり。
S1で流行った並び。

・ボルトルカリオ(+ランドロス、バンギラスなど)

ルカリオで一度殴った後ボルトロスをクッションにしてサイクルを回す
またはボルトロスで悪だくみをして受けを崩してルカリオを通す
どちらかというとサイクル向き。
メガシンカするとそのターンからメガシンカ後の速さで動けるため化身ボルトで電磁波を入れる意味はなくなり電気の一貫を切りやすい霊獣ボルトが採用されやすい印象。
ルカリオは剣の舞または悪だくみ、ボルトロスは悪だくみと両方積み技を持っていて崩し+通すっていうのをどちらからでも出来るのがミソ。

・カバリザY(+カプ・テテフ)

あくびループで起点を作りリザードンで全抜きを狙う構築。
リザードンで圧力をかけながらカバルドンが受けを担当する場合もある。
カバルドンが天候を書き換えるためリザードンが常時晴れ下で動けるシナジーもある。
S2で1番人気だった並び。

・マンムーマンダ(+カプ・レヒレ)

最近はマンダマンムーと言うらしい。
恐らくは5世代対面構築のマンムー+カイリューの派生形だと思われるのでマンムーマンダとする。
タスキマンムーがステロを撒いてマンダが全抜きする構築。
珠マンムーの高い攻撃力と範囲を生かし後続に負荷をかけてマンダがクッションになるパターン
マンダとチョッキマンムー両方耐久ベースでサイクルを回すパターンと型が豊富。
この並びはS1からかなり人気であった。

・ラティハッサム(+サンダーorHロトム)

基本的にはメガネラティオスで高火力技を撃った後、ハッサムがクッションになってトンボルチェン展開を仕掛ける。
壁展開からハッサムが舞う構築、ラティオスではなくラティアスが入るパターンなどがある。
ラティオスの技の通りが凄まじく悪く7世代では某実況者が好きな人しかくらい使わない構築。

・コケコランド(+メタグロス)

メガネコケコで負荷をかけながら耐久ベースのランドロスで受けてトンボルチェン展開を仕掛ける。
ランドロスがステルスロックを撒いてコケコが全抜きを狙う構築もある。
S2で自分が使用した並び。 レート上位層でも人気な並びだった模様。

・ギャラナット(+霊獣ボルト)

所謂インキャサイクルとかキモオタサイクルと呼ばれる構築。
ギャラドスのいかく、ナットレイのやどりぎでサイクルを回していき竜の舞をしてフィニッシュする。
ゴツメギャラ+残飯ナットとしてパーティの補完として入る事も多い。
カメナットという並びも存在する。

・クチクレセ(+カイリュー、キノガッサなど)

先発要員+クレセリアで場を荒らした後トリックルームをして三日月の舞→クチートで全抜きを目指す構築。
電磁波の仕様変更により基本的にはこの並びの場合トリックルームを所持したクレセリアと考えていい。
非トリル下でもある程度動けるようにSを4振り60族抜き程度まで上げてある場合もある。
トリル要因としてポリゴン2やミミッキュも挙げられる。

・ゲンガナンス(+ポリゴン2)

特性かげふみにより相手の動きを制限しながら数的有利を取って戦う構築。
基本的には滅びの歌を持ったゲンガーだが、トンボルチェンで逃げようとする相手には金縛りを撃って逃さないようにすることも可能。
凶悪な並びだが積み技にすごく弱い。

・バシャサンダー(+ナットレイ)

バシャーモの高火力技で圧力をかけていき、サンダーがクッションになる構築
バシャーモの守るとサンダーの毒のシナジーが取れてる点もある。
本来はメガバシャーモなのだが現在(2017年3月時点)では未解禁。
ラティハッサムの補完として組み込まれる事も多い。

・サザングロス(+マリルリ)

メタグロスがアタッカーでサザンドラが耐久ベースな印象がある。
とは言えサザンドラは現環境で刺さりが非常に悪かったりメガリザードン等のサザンドラに有効だのある炎に弱いため相性補完がいいというよりはどちらかが構築の補完で入っている気がする。
サザンガルドというさらに相性補完に優れた並びも存在する。

・ブルルドラン(+ボーマンダ)

ウザウザコンビ。
思い出すだけでイライラするのでメガゲンガーで殺してあげましょう。
ヒードランはクレセリアといることも多い。

・ラキヤドラン(+エアームドorテッカグヤ、グライオンなど)

害悪ピンクコンビ
所謂受けループの中心となる2体である。
ラッキーではなくある程度火力をだせるハピナスが入る場合もある。
こちらもストレスなので割愛。

・バンドリ(+ボーマンダ)

さらさらいわを所持したバンギラスが起点を作り、ドリュウズが全抜きを目指す所謂砂パのスタンダード。
BanG Dream!ではない。
バンギラスはイカサマと冷凍ビームを覚えている、ドリュウズは何かしらのZクリスタルを持っていることが多い。
偽装でこの二体がいる構築も存在する。
起点づくりをカバルドンで行うこともある(自分はカバドリ派)